2026.06.02
概要 |
りそな総合研究所×大阪デザインセンターがおくる特別セミナー
「課題がわかった」だけで、終わらせていませんか?本質的な解決は、その先の「仕組み化」にあります。
自社の強みや弱みが見えても、日々の業務に追われ、結局何も変わらない……。
多くの企業が陥るこの「停滞」の正体は、解決策が個人のスキルに依存し、組織の「仕組み」になっていないことです。
本セミナーは、単なる現状分析の場ではありません。 貴社を「人に依存しない強い組織」へと変革させる全5ステップの、重要なファーストステップです。
このような経営者は、今すぐお申し込みください
・問題点は分かっているはずなのに、解決策を打っても状況が変わらない」と行き詰まりを感じている方
・人手不足や売上低迷など、目の前の「事象のモグラ叩き」に追われ、本来向き合うべき「本質的な課題」を後回しにしている方
・自社の「強み」を客観的に言語化できておらず、進むべき方向(新市場か新製品かなど)に確信が持てない方
・コンサルティングや研修を受けても「結局、うちは何を変えればいいのか?」という根源的な問いが解消されていない方
・「今の延長線上で頑張ればいい」と思いつつも、100億円企業との生産性の差を突きつけられ、現在の戦略に不安を感じ始めた方
・「社長がいなくても回る組織」をつくるための、本質的な仕組み化に本気で取り組みたい方
講師:藤原 明(ふじわら あきら)氏
りそな総合研究所株式会社 リーナルビジネス部長
大阪市立大学商学部卒業、大和銀行(現りそな銀行)入社。
2003年りそなショックを契機に、「新しい銀行像」を創るため地域協働プロジェクトを展開。500以上の企画をプロデュースするなど、数多くの地域コミュニティ支援・企業・起業家支援を手掛ける。
2007年8月米国国務省IVLP(インターナショナル・ビジター・リーダーシップ・プログラム)招聘。
雑誌『AERA』で「日本を突破する100人」に選出。
受講企業の声
・自社の『真の課題』と優先順位が明確になり、経営の迷いが消えました
・経営者と現場責任者が共通の視点で解決策を学べたことが、最大の収穫です
・視点が変わり、属人化を排した『自走する仕組み』への道筋が見えました
こんなかたにおススメです
・属人化・引継ぎ・ミスの多発を何とかしたい
・経営者として、現場に任せられる体制を作りたい
・生産性を上げ、自走できる組織にしたい
開催日時 |
2026年6月18日(木)13:30〜17:00
開催場所 |
大阪デザインセンター セミナールーム
船場センタービル2号館1階北通り 大阪メトロ中央線「堺筋本町駅」東改札すぐ
大阪市中央区船場中央1-3-2-101
参加費 |
無料
定 員 |
先着 5社(1社2名での参加を推奨。経営者と現場責任者のペアが最も効果的です)
※各自ノートPCをご持参ください。
会場にてインターネットに接続(Wi-Fi環境アリ)し、ワークを行います。
主 催 |
一般財団法人 大阪デザインセンター
問い合わせ先 |
一般財団法人 大阪デザインセンター vision@osakadc.jp
<詳細はこちら>
https://www.osakadc.jp/seminar-event/24739/
<お申込みはこちら>
https://select-type.com/e/?id=mx55Z4PE7Fo&eventPageID=